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セキュリティ診断 & ガバナンス統合SaaS

経営層に「予算の根拠」を数字で示せるガバナンス。

セキュリティ専門家がいなくても、経営層に「数字」で語れるガバナンスを。60項目の診断ウィザードが組織のリスクを定量化し、経営陣が納得する予算根拠と優先タスク40件を自動策定。月額5万円で「専任CISO・担当者一人分」の推進力を提供します。

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参考料金:¥50,000 / 月〜
Ransomware Defense

ランサムウェア対策における防衛の役割

侵入面(アタックサーフェス)の網羅的特定・脆弱性の未然塞ぎ

ランサムウェア攻撃者の侵入経路となるVPN機器、設定不備、バックアップ体制の不備を早期検出し、侵入を根本から防ぎます。

PAIN POINTS

こんなお悩みはありませんか?

01

経営層に予算の必要性を説明できない

セキュリティ対策が必要だと感じていても、「なぜ今その予算が必要なのか」を数字や論理で役員に納得させることが難しい。

02

自社のセキュリティレベルの客観的な位置が不明

他社と比べてどの程度対策ができているのか、経産省基準(SCS)やNIST CSF 2.0に対してどこにギャップがあるのか見えない。

03

取引先からチェックシートを求められ対応が追いつかない

大手顧客や取引先からセキュリティ調査票の提出を求められるが、社内の回答基準がなく毎回対応に追われて疲弊している。

KEY FEATURES

RASHIN の主要機能と特徴

FEATURE 01

60項目診断ウィザード & S〜Dグレード判定

NIST CSF 2.0 / 経産省ガイドラインに準拠した60項目の設問に答えるだけで、自社のセキュリティレベルをS〜Dで客観判定。

  • ✔5大カテゴリ(特定・防御・検知・対応・復旧)を網羅
  • ✔自社の弱点をレーダーチャートで一目で把握
  • ✔業界平均値との比較による立ち位置の明確化
FEATURE 02

優先タスク40件と改善ロードマップの自動生成

診断結果から、今すぐ着手すべき最優先タスク(Quick Win)と中長期課題を自動仕分け。迷わず対策に着手できます。

  • ✔コスト対効果の高い順にタスクを優先順位付け
  • ✔各タスクの想定工数と推奨手順ガイド付き
  • ✔進捗管理ダッシュボードでタスク完了率を追跡
FEATURE 03

経営陣向け4ページPDFレポートの1クリック出力

専門用語を排除し、役員会や経営会議でそのまま使えるサマリーレポートを瞬時に生成。予算獲得の強い味方になります。

  • ✔想定損失額(リスク金額)のシミュレーション付き
  • ✔取締役会・監査役への報告に最適なエグゼクティブサマリー
  • ✔セキュリティ投資対効果(ROI)の提示
ONBOARDING FLOW

導入の流れ

STEP 01

アカウント開設・診断開始

Webから数分で登録完了。60項目の診断ウィザードを回答(所要時間約30分)。

STEP 02

グレード判定 & レポート確認

即座にセキュリティグレード(S〜D)と課題マップ、経営層向けPDFを自動生成。

STEP 03

ロードマップに基づく改善実行

自動提案された優先タスクを社内または専門パートナーとともに着実にクリア。

SYNERGY WITH CGL SUITE

Cyber Governance Lab プラットフォームとの相乗効果

単体のツール導入にとどまらず、4方向のプロダクトが有機的に連携することで、企業の防衛力を土台から強化します。

SHIGAN(標的型メール訓練) との連携

SHIGANでの訓練結果(クリック率や報告率)がRASHINへ自動連携され、人的セキュリティ指標として総合診断にリアルタイム反映されます。

KOKU(ダークウェブ監視) との連携

KOKUが検知したアカウント漏洩リスクがRASHINのアタックサーフェス診断と同期し、重大アラートとして一元管理されます。

今すぐ RASHIN を体験する

初期費用不要・月次更新・経営層向け報告レポート出力付き。まずは専用サイトにて機能やデモをご確認ください。

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