セキュリティ専門家がいなくても、経営層に「数字」で語れるガバナンスを。60項目の診断ウィザードが組織のリスクを定量化し、経営陣が納得する予算根拠と優先タスク40件を自動策定。月額5万円で「専任CISO・担当者一人分」の推進力を提供します。
侵入面(アタックサーフェス)の網羅的特定・脆弱性の未然塞ぎ
ランサムウェア攻撃者の侵入経路となるVPN機器、設定不備、バックアップ体制の不備を早期検出し、侵入を根本から防ぎます。
セキュリティ対策が必要だと感じていても、「なぜ今その予算が必要なのか」を数字や論理で役員に納得させることが難しい。
他社と比べてどの程度対策ができているのか、経産省基準(SCS)やNIST CSF 2.0に対してどこにギャップがあるのか見えない。
大手顧客や取引先からセキュリティ調査票の提出を求められるが、社内の回答基準がなく毎回対応に追われて疲弊している。
NIST CSF 2.0 / 経産省ガイドラインに準拠した60項目の設問に答えるだけで、自社のセキュリティレベルをS〜Dで客観判定。
診断結果から、今すぐ着手すべき最優先タスク(Quick Win)と中長期課題を自動仕分け。迷わず対策に着手できます。
専門用語を排除し、役員会や経営会議でそのまま使えるサマリーレポートを瞬時に生成。予算獲得の強い味方になります。
Webから数分で登録完了。60項目の診断ウィザードを回答(所要時間約30分)。
即座にセキュリティグレード(S〜D)と課題マップ、経営層向けPDFを自動生成。
自動提案された優先タスクを社内または専門パートナーとともに着実にクリア。
単体のツール導入にとどまらず、4方向のプロダクトが有機的に連携することで、企業の防衛力を土台から強化します。
SHIGANでの訓練結果(クリック率や報告率)がRASHINへ自動連携され、人的セキュリティ指標として総合診断にリアルタイム反映されます。
KOKUが検知したアカウント漏洩リスクがRASHINのアタックサーフェス診断と同期し、重大アラートとして一元管理されます。
専任コンサルタントがお客様の組織課題やセキュリティ体制に合わせた最適なプランをご提案します。