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ダークウェブ漏洩スキャン & 認証情報監視SaaS

見えない漏洩を、暴く。

自社のセキュリティ対策がどれほど強固でも、外部クラウドや提携先経由で従業員のアカウント情報が闇市場に売買されていれば、正規ログインを装って侵入されます。KOKUは世界最大級の漏洩データベースを常時監視し、侵害されたアカウントを即座に特定して通知します。

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参考料金:¥0 試用 / ¥9,800〜 / 月
Ransomware Defense

ランサムウェア対策における防衛の役割

奪われたクレデンシャル(ID/パスワード)による正規侵入の遮断

初期アクセスブローカー(IAB)が販売する自社のアカウント情報を検知し、パスワード変更や多要素認証強制により不正アクセスを防ぎます。

PAIN POINTS

こんなお悩みはありませんか?

01

社員のパスワードが闇市場で売られているか分からない

情報漏洩事件の多くは他社サービス経由。社員が同じパスワードを使い回している場合、自社が無防備に晒されてしまう。

02

インフォスティーラー(マルウェア)感染に気付けない

私用PCやブラウザに保存された社内システムのアカウント情報がマルウェアによって吸い上げられ、流出しているケースが急増。

03

専門のセキュリティベンダーへの調査依頼は高額で手が出ない

一般的なダークウェブ調査サービスは年契約数百万円と高額で、中小・中堅企業が日常的に導入するのは極めて困難。

KEY FEATURES

KOKU の主要機能と特徴

FEATURE 01

数十億件の漏洩レコードを横断するリアルタイムスキャン

HIBP、LeakCheck、アンダーグラウンドマーケットなどの主要データベースを網羅し、自社ドメインに紐づく漏洩情報を瞬時に特定。

  • ✔漏洩したメールアドレス・平文/ハッシュ化パスワードの確認
  • ✔漏洩元の侵害インシデント(どこから漏れたか)の特定
  • ✔重大度(CRITICAL/HIGH/MEDIUM/LOW)の自動仕分け
FEATURE 02

インフォスティーラー感染マルウェアログの検知

RedLine、Raccoon、Lumma等の最新スティーラーによって窃取されたブラウザクッキーや認証情報ログを早期発見。

  • ✔感染端末のホスト名やOS情報の特定
  • ✔VPNや社内SaaSへの未認可アクセスを水際で防止
  • ✔感染が疑われる従業員への即時パスワードリセット指示
FEATURE 03

24時間365日の自動監視 & 即時アラート通知

定期的なパトロールに加え、新たな漏洩データベースが公表された瞬間に検知し、管理者宛にSlackやメールで緊急速報。

  • ✔ドメイン入力だけで即座に試せる無料クイックスキャン
  • ✔月額9,800円〜の中小企業に寄り添った圧倒的コストパフォーマンス
  • ✔漏洩状況の推移グラフと対策完了フラグ管理
ONBOARDING FLOW

導入の流れ

STEP 01

ドメイン登録 & 即時スキャン

自社ドメイン(例: example.co.jp)を入力するだけで、過去の漏洩履歴を即座に診断。

STEP 02

漏洩アカウントの特定 & 対処

流出しているアカウントと漏洩経路を確認し、対象ユーザーのパスワード変更を実施。

STEP 03

継続監視設定

定期監視を有効化し、今後発生する新たな漏洩インシデントに備えて自動警戒。

SYNERGY WITH CGL SUITE

Cyber Governance Lab プラットフォームとの相乗効果

単体のツール導入にとどまらず、4方向のプロダクトが有機的に連携することで、企業の防衛力を土台から強化します。

RASHIN(セキュリティ診断) との連携

KOKUで検知された漏洩件数・重大度がRASHINに通知され、アタックサーフェススコアの減点要因として迅速に対策タスク化されます。

SHIGAN(標的型メール訓練) との連携

漏洩履歴のあるアカウントに対して、SHIGANで優先的に実践フィッシング訓練を行い、個別のリテラシー強化を図ります。

今すぐ KOKU を体験する

ドメイン単位の監視、アラート即時通知、漏洩元ソースの特定。まずは専用サイトにて機能やデモをご確認ください。

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