エージェントのインストール不要・5分で導入完了。Google Driveの外部共有や危険な野良アプリ・OAuth連携をリアルタイムに常時監視し、Google ChatやGmailの通知カードから直接1クリックでブロック。健全運用に応じたディスカウントにより、最小の運用負荷とコストでクラウドデータ資産を死守します。
SaaS・クラウド上のデータ資産防衛 & シャドーIT経由の感染ルート遮断
ランサムウェア攻撃者の足がかりとなる不正OAuth連携や機密ファイルの持ち出し、外部公開設定の不備を秒単位で検知・遮断し、被害の拡大を物理的に防ぎます。
社員が意図せず取引先や個人宛てに機密ファイルをリンク共有していても、標準管理画面の監査ログでは手遅れになるまで気付けない。
社員が勝手に導入した野良SaaSや不正なOAuth連携アプリが組織アカウントにアクセス権限を持ち、情報漏洩のリスクになっている。
管理コンソールにログインし、対象ユーザーや権限を探して修正するまでに時間がかかり、一次対応の初動が遅れてしまう。
Google Workspace APIとクラウド連携するだけで、社員端末へのソフトインストールや運用変更を伴わずに即日監視を開始。
異常なファイル共有や機密漏洩リスクを検知した瞬間、管理者のGoogle Chatやメールに通知。カード内のボタンから1秒で共有解除・権限遮断。
未許可のOAuth連携や危険なサードパーティアプリを自動洗い出し。さらにアラート発生件数が少ない健全運用時には月額料金が自動割引。
管理者権限でOAuth連携を承認。5分でセットアップが完了し、監視が即座にスタートします。
Driveのファイル誤共有、異常ダウンロード、野良アプリ連携を自動検知してChatに即時通知。
通知カードのボタンから即座に共有解除。アラートの少ない安全な状態を維持することで割引も適用。
単体のツール導入にとどまらず、4方向のプロダクトが有機的に連携することで、企業の防衛力を土台から強化します。
KOKUが外部ダークウェブ上の漏洩認証情報を監視し、MUGENが内部Google Workspaceでの不正挙動を監視。内外挟み撃ちの防衛網を構築します。
MUGENのクラウドSaaS監査スコアがRASHINの組織診断ダッシュボードに自動同期され、クラウド資産のセキュリティ水準がリアルタイム可視化されます。
専任コンサルタントがお客様の組織課題やセキュリティ体制に合わせた最適なプランをご提案します。